結婚活動★ランキング編②
月曜日, 10月 5th, 2009あるインターネットサイトの「結婚活動・婚カツとして実はやってみたいこと
ランキング(女性)」によると、多く支持を受けたのは「知人・友人に紹介してもらう」
だそうです。
2位に「合コンに参加しまくる」という項目があることから、結婚活動として、
合コン以外で知人・友人を紹介して貰うことを
期待している女性が多いようです。
そこで、今回は「合コン」という名称ではなく、「お食事会」と称することで、
結婚活動の出会いの場とする5つのメリットを考えてみたいと思います。
弁護士と結婚したい~なんて思っている女性には、不向きかもしれませんが。笑
【1】女の子も参加しやすくなる。
「合コン」というキーワードを避けて、「お食事会」という言葉を使うことで、
「出会い・恋愛」を彷彿させる印象を和らげることができます。
【2】男女比を揃える必要がないので、実現しやすい。
「お食事会」であれば、「合コン」ではないので、無理に男女比を揃える
必要がありませんので、メンバー調整の難易度も下がり、実現しやすくなります。
【3】食事のテーマを設定することで、達成感を生むことができる。
テーマを設定し、そのテーマに即したお店で食事したときには、
自然と参加者に一体感が生まれます。
この一体感によって、結婚活動としての仲間意識が芽生え、
円滑なコミュニケーションが実現可能となります。
【4】次回の「お食事会」について約束できる。
通常の合コンは、同じようなメンバーで再び顔を合わせるような機会は
少ないと思いますが、「お食事会」という設定であれば、再度同じような
メンバーで集まり、結婚活動としての親交を深めることが可能となります。
【5】男性が多く負担すべき雰囲気も薄れる。
お食事会であれば、共通の目的は「テーマに応じた食事をすること」となり、
割り勘での支払いに対しても女の子の抵抗感を薄めることが可能となります。
「お食事会」の方が、男性にとっては経済的な結婚活動かもしれません。